こんにちは!先日10日間のヨーロッパ旅行に行ってきました(^^)
5カ国巡ったのですが、本当に良かった!

スウェーデン🇸🇪スイス🇨🇭リヒテンシュタイン🇱🇮ルクセンブルク🇱🇺ベルギー🇧🇪に行ったよ!
子供も、小さい頃よりも小学校高学年になってからの方が楽しめていました◎
子連れヨーロッパの魅力を紹介できたらと思います!
まずは訪問先1つ目のスウェーデンから!
海外旅行はもちろん海外旅行保険のついてるクレカで航空券を決済しました!
Contents
日本からスウェーデンへ|子連れ14時間フライト
日本から直行便が出ていてありがたいのですが
ロシア上空を飛行できない理由で(※2026年9月時点)北ルートを通ることで14時間もかかるとの事!
まぁ、ブラジルに30時間かけて移動したことももあるからなんとかなるだろう〜とは思いつつ
それでも長いなと思ってたので結構色々用意しました
(機内快適グッズ、ワイヤレスイヤホン、お菓子、お弁当等)
私はできればあまり機内食を食べたくない&食べたいものがないと嫌なので、空港に着いたらガッツリ食べておく派です


お弁当は基本は冷蔵庫のもの処分したくて作ったものとか。笑
機内でめちゃ良かったのが
大きくなった子供がエコノミーでも寝れるように買った足元のクッション!
おすすめの快適グッズ

[TAVILAX] フットレスト
現役CAが監修。限られたスペースでも足をリラックスできるよう、こだわりの硬さと弾力に仕上げました。
これが簡単にセッティングできて簡単に片付けられるからマジで感動しましたし、おかげで娘ちゃん10時間も寝れたんです

使用には各航空会社のルールを守ってね
あとは、飛行機のテレビモニターを自分のワイヤレスイヤホンで聴くようにするアクセサリー
おすすめの機内グッズ

[トランスミッター&レシーバー] Bluetooth 6.0により、デバイスをより速く接続し、より安定した信号伝送を得ることができます。
飛行機のイヤホンは有線で結構邪魔になるし
エコノミーのイヤホンはノイズキャンセリング機能ないし
自分の端末で動画とかみると充電なくなるし、あと飛行機の動画って最新ものがたくさんあるから
個人的にはぜーーーーったいこれがオススメです!
ちなみに今回はプラダを着た悪魔2と366日とファーストキスのザ・女子ものばかり観ました◎
(366日良すぎて大号泣w)
娘はお絵描き大好きなので、起きてる時はずっと絵を描いてました

娘も寝れたし
私も自分空間で過ごせたのであっという間にストックホルムに着きました!

アーランダ空港からストックホルム市内へ
空から見るスウェーデンは結構川や湖が多いなって印象

今回利用したANAの直行便では深夜0:20に出発して
ストックホルムには朝7:30頃到着でした!

入国審査は簡単な質問のみで(何日間の滞在でこのあとどのEU国に行くかとか、どの国から日本に帰るかくらい)
書類の提出とかもないしVISAも不要なので簡単



移民対策みたいなの問題になってたから厳しいかと思ったけど、まぁ日本人だし全然余裕
荷物を取って到着ゲートへ

今回はここで弟と合流!先にスウェーデン入りしてた弟が出迎えてくれました!

(毎年恒例の家族ヨーロッパ旅行。去年の)
市街地へはバス、電車、空港エクスプレス列車があって
バスや電車は安くて時間かって、エクスプレスは高くて早い違いで、まぁもちろん色々観光したいので早いものを選びました
アーランダエクスプレス
アーランダエクスプレスは20分で市街地(ストックホルム中央駅)で移動できるとの事です
でも大人1人なんと5000円・・・!
さすが北欧価格、、、と思ったんだけどどうやら大人複数まとめて買ったら安くなるそうでした!

16歳以下の子供はタダだよ
行き方も、到着からめちゃめちゃわかりやすくて誘導してくれるのですぐいけます
(どの国よりも一番わかりやすいかも)

チケットは、電車の中で駅員さんがQRコードをスキャンするタイプで、アプリで購入したデジタルチケットでもいいし、券売機で購入もできます
私はまだアプリ入れてなかったし、券売機もすぐ見つかったのでここで購入したよ
初めてのストックホルム、街を歩いてみた
中央駅着いたら、首都なのに全然人少ない
調べたら国全体の人口が東京都の人口よりも少ないらしい
全然大荷物でも人にぶつからない


コインロッカーで荷物を預ける
中央駅にロッカーがあるって聞いたのでそこを目指す
迷うかな〜と思ったけどこれも早々に見つかる

スウェーデンとにかくわかりやすい!
ノーベル賞が生まれた国だけあるのかめちゃめちゃ行きやすいなと感じたわ


ロッカーはクレジットカードで預けることが出来ました◎
まずはFIKA体験
朝ごはんがてらにカフェに向かったのだけど
スウェーデンはコーヒーと甘いものを友人や家族と一緒に取る時間を大事にしてて、それは一日に2回もするのが当たり前!だそうでその文化をFIKAと呼ぶそう
また、シナモンロールやカルダモンロールが発祥の地だそうで、コーヒーと共にそれらを食べるそうです◎

そんなFIKAタイムもシナモンロールも楽しめる代表的なカフェが駅から徒歩10分くらいのところにあるので早速行ってみる

中はおしゃれなパティスリー屋
美味しそうなケーキに娘もテンション上がってます


グリーンのプリンセスケーキとかが有名らしいけど
娘ちゃんはイチゴのタルトに釘付けでした(^^)
もちろん私はシナモンロールです

カルダモンロール有名らしくて一口食べたけど美味しかった!
コーヒーは自分で注ぐタイプです


ちなみにこのシナモンロール
特別感動する美味しさではなく、少しパサパサしてるし(笑)日本のIKEAと同じ味でした。笑
何の気ないシンプルなパンですが
これを頂きながら家族や友人とおしゃべりして楽しむのがスウェーデン流なんだな〜と思いながら頂かせて頂きました!


私達が行ったのは老舗の店舗だけど、結構支店が街中に点在してるよ!
| 店名 | Vete-Katten(ヴェーテ・カッテン) |
|---|---|
| ジャンル | カフェ・ベーカリー・パティスリー |
| 創業 | 1928年 |
| 本店住所 | Kungsgatan 55, Stockholm |
| 最寄り駅 | T-Centralen または Hötorget |
| 営業時間 | 月~金:7:30~20:00 土・日:9:00~19:00 |
| 主なメニュー | シナモンロール、ケーキ、ペストリー、コーヒー、サンドイッチ、ランチなど |
| おすすめポイント | スウェーデンらしい「FIKA」を楽しめる老舗カフェ |
国会議事堂や王宮
カフェからメイン観光スポットへも歩いて行けるのでそのまま徒歩で移動


お店が並んでる通りを少し歩いたら
橋を渡って向こうの島にある国会議事堂や教会が見えてきました

到着前空から見た時も思ったけど
ストックホルムって実は複数の島々で成り立ってる都市だそうで、14つもあるそう
島と言っても短い橋で繋がってたりしてるので移動はスムーズ
つまりこの橋の下の水は海なんだな〜
国会議事堂とかは特に子連れには興味がなかったのでそのままスルー


また橋を渡った先には王宮が出てきました

お城ではない王宮は
見た目すごいシンプルに感じました(中はすごい豪華だそうです)
中にも入れるけど、子供には興味なかったので(苦笑)
そのままスルー

それよりもザクロに興味津々でざくろジュースを買わされたよw


感想は・・・・

ちなみにこのザクロジュース
まさかの3000円した😂(オワタ)
旧市街地『ガムラスタン』
王宮まで行くともうそこは旧市街地
ガムラスタンです。

ここは『魔女の宅急便』のモデル都市と言われてるくらい雰囲気がそっくり!



坂道だし石畳なので、ベビーカーや小さい子連れにはちょっときついかもですが
キキのコスプレしてこの辺歩いたらすごい映えそうです◎

我が子は特にコスプレはしなかったけど、この後Netflixで魔女の宅急便を観たらすごいテンション上がったよ!(ヨーロッパだと観れるから嬉しい♪)


映画のシーンと同じ景色がところどころにあるので、探して見つけるのも楽しそうでした
もちろんそれ以外にも有名観光スポットがいくつかあるのでそれも色々見てきました!


夏の後半で平日だったこともあるのか
観光客がめちゃめちゃ多いわけでもないのでどこも混雑なく観光することが出来ました



ノーベル博物館
スウェーデンといえばノーベル賞の街!だそうです。
弟は研究者なので流石に見てみたいとの事で行ってきました

ノーベルさんはダイナマイトを発明した人ですが
そのダイナマイトが戦争などに使われて人を傷つけるものとして使われることに心を痛めて
そのため、死後の遺産を人類の発展に貢献した人へ贈るよう遺言を残しました。
その思いから、科学や文学、そして平和に貢献した人をたたえる「ノーベル賞」が誕生しましたそうです。

それでノーベル賞とかがあるんだー!
もちろんせっかくなので中も入ったよ



日本もすごい科学者はいっぱいいるんだろうけど
やっぱり世界はすごいなーーー!と感じました
ノーベル博物館で子供が遊べるエリア
難しいことしか詰まってない印象ですが
なんと、子供向けの科学を学ぶエリアもありました



お子さんの性格にもよるかもですが
遊びみたいなのもあって科学にあまり興味のない娘も流石に楽しめてました!
科学好きのお子さんにはとてもオススメの子連れスポットです^_^
晩餐会と同じデザートが食べられるカフェ
そして私が一番楽しみにしてたのが(笑)
ノーベル賞受賞式の晩餐会で出されるものと同じデザートが館内のカフェでいただけるとの事で絶対来てみたかったんです!


デザートはアイスで、ノーベル賞のメダルアイスも添えられてます
これで135SEKなのでの日本円で2,100円くらい

もちろんここにもシナモンロールやコーヒーがあるのでFIKAできます◎
1人1つは贅沢なので娘と2人でシェアしました

濃厚なバニラアイスの上にベリーのアイスと綿飴が乗ってるお洒落さ
絶妙なバランス感がなんだか計算されてる感があって楽しめました(笑)
ユールゴーデン島
ガムラスタンもノーベル賞博物館も楽しんだ次は
隣の島に移動です

ガムラスタンをまっすぐ進んでいったらそのままシーバス乗り場までつくので
観光ルートがとてもスムーズです

43SEK(日本円700円ほど)を乗り場前のチケット販売所で購入して乗り込みます


私たちが行くユールゴーデン島は観光スポットがたくさんあり人気の島です
近づくと見えてきた遊園地


ヴァーサ号博物館
ここにきたらまず訪れたいのが『ヴァーサ号博物館』

ヴァーサ号博物館は、1628年に処女航海へ出たわずか数分後に沈没し、333年後に引き揚げられた巨大な軍艦「ヴァーサ号」を展示する博物館。
ほぼ原形を保つ船体から、17世紀のスウェーデンの歴史や当時の人々の暮らしを知ることができます。
中に入ってすぐ現れるヴァーサ号

すごーい迫力!!
時代で言うと江戸時代初期の頃に作られた船
日本も大きい船が作られたそうだけど
やっぱりヨーロッパの船は豪華ですな〜

めちゃめちゃ豪華だったみたいだけど
バランス悪くて航海開始してそっこーで沈んでしまった残念な船ではあるけども
そのままの状態が見れるなんてすごい感動しちゃったよ


個人的には、ペリーの黒船はこれより一回りも大きいので目撃した坂本龍馬の気持ちが想像できてテンション上がったw

娘もスウェーデンの歴史も勉強できて楽しんでいました◎
ヴァイキング博物館
ヴァーサ号に比べたら小規模ですが
昔実際いたヴァイキング(海賊)の博物館もあって
海賊が好きな娘が一番楽しみにしてたものです

ただ、資料館みたいな感じなので
ちょっと子供には退屈だったかも(もちろん全部英語かスウェーデン語だし)


でも、コスプレ体験や乗り物に乗って鑑賞できるヴァイキングのドラマとかあってなんだかんだ楽しめはしました!


奴隷売買や略奪とかを感動ストーリー仕立てにしてる感じにはカルチャーショックを感じました。笑
娘が一番喜んだMAXバーガー

ストックホルム中央駅に戻る時はシーバスではなくトラムにしたよ
時間的に変わらなかったので、景色を海路も陸路も両方楽しめました

ストックホルム中央駅に着いたら昼食を取ることに
実は行きたかったお店があって
それが、スウェーデン生まれのファストフード店
MAXバーガー

あるYoutuberが『美味しい!』って絶賛してる動画を見てすごい気になってたんですよね〜


赤いロゴが目印になって店内は白基調のスタイリッシュな雰囲気
メニューはまぁよくある感じのハンバーガー屋と同じ感じのメニューです

たくさんソースの種類があってそれを変えるのは魅力的だった
あとはドリンクがIKEAと同じでゼロシュガーのものしかないのが印象的だった(コーラだけオリジナルもありでした)


ハンバーガーは、バーガーキングに近くてお肉がすごい肉肉しくて美味しかったよ

娘がすっかり気に入ってしまって
日本帰国後もまた食べたいってずっと言ってます。笑

MAXバーガー食べたい!!!
オススメのミートボールのお店はここ!
その後は荷物をピックアップアップしてホテルに荷物を置きに


ここで初めて地下鉄を利用しました
VISAカードタッチしたら75分間乗り放題システム(同伴の子供は無料)
荷物を置いたらお目当てのレストランへ
地元にも人気のレストラン『ペリカン』

色々調べて、名物のミートボールの美味しいお店ランキングでいうと2、3位くらいのレストランなんだけど
ミートボールだけじゃなくて他の料理も美味しくて雰囲気も良くて地元の人からも人気のお店を選びました!
| 🍽️ 店名 | Pelikan(ペリカン) |
|---|---|
| 📍 エリア | ストックホルム・セーデルマルム |
| 🏠 住所 | Blekingegatan 40, Stockholm |
| 🕰️ 創業 | 1904年から続く老舗 |
| 🇸🇪 料理 | 伝統的なスウェーデン料理 |
| ⭐ 名物料理 | スウェーデン風ミートボールなど |
| 🏛️ 雰囲気 | 歴史を感じるクラシックな店内 |
| 🍴 注文した料理 | ミートボール・牛肉のタルタル・トマトサラダ・ 小エビのオープンサンド・ビール |
| 💰 食事代 | 約7,500円(※22,000円を大人3人で割り勘) |
かなーり人気なのでちゃんと事前にネットで予約して行ったよ


平日だったけど確かに人気でこの後行列もできてたし
店員さんも『予約して正解だよ!』って言われました

チャッピー(chatGPT)にビールのメニュー読み込んで一番スウェーデンらしい美味しいビールを選んでもらいましたw


スウェーデンビールに付き出しのパン
娘がパンばっかり食べてたらおかわりをすぐ持ってきてくれました
そしてきたメインのミートボール

リンゴンソースっていう酸味のあるベリーソースと合わせて食べるのがおいしかったです!
そして別で追加したタルタルや小エビのサラダ

どれも美味しいし味付けも日本とは違うスウェーデンならではの体験でした
お店がどんどん賑やかになって最後は相席になってました。笑
初日からかなーり大満喫できた気がします。
ストックホルムで泊まったホテル
ちなみに今回泊まったのはAirbnbです!

ホテルとも悩んだんだけど2泊3日で5万円しかしない破格の部屋を見つけまして(中央駅からは電車で8分で駅から歩いて5分くらいの立地)
Airbnbは結構使ってるので慣れてはいますが
治安的なのはわからなくて口コミ頼りでしたが無事安全そうな場所でした!


ホストさんともスムーズにやり取りできたし無事チェックイン

キッチンもついてるし、スーパーも近いし
超快適でした!大人3人で割ったので2泊で16,000円。
つまり1泊8,000円とだいぶ安く抑えれたよ◎

感想として、ストックホルムってそんなに見るもの多くないし夏場は夜も明るいしで電車で10分くらい離れたところでも全然余裕で楽しめたよ
治安が悪いところもあるので口コミや事前情報収集マスト!
子連れ旅行で実際にかかった費用
ざっとストックホルムでの1日目の費用を大公開!
※飛行機はホテル代は入れてなくて滞在中のお金だけにしてます
| 内容 | 金額 |
|---|---|
| ✈️ アーランダ空港 → 中央駅(Arlanda Express) | 約2,800円 |
| 🧳 中央駅ロッカー | 約3,000円 |
| ☕️ カフェ(シナモンロール・コーヒー・タルト・牛乳) | 約3,300円 |
| 🥤 ザクロジュース | 約3,000円 |
| 🏛️ ノーベル賞博物館(大人1名+子ども1名) | 約2,300円 |
| 🍨 ノーベル賞博物館カフェ(アイス・コーヒー) | 約2,600円 |
| 🎁 お土産 | 約8,000円 |
| ⛴️ シーバス(大人1名+子ども1名) | 約600円 |
| ⚓️ ヴァーサ号博物館(大人1名+子ども1名) | 約3,500円 |
| 🛡️ バイキング博物館(大人1名+子ども1名) | 約5,200円 |
| 🚋 トラム | 1,000円 |
| 🍔 MAXバーガー(2セット) | 約3,500~4,000円 |
| 🚇 地下鉄(大人1名+子ども1名) | 約1,000円 |
| 🍽️ Pelikan(ミートボール・タルタル・サラダ・小エビのオープンサンド・ビール) | 約7,500円 |
| 💰 ストックホルム1日目 合計 | 約50,000円 |
子供がタダのところがあったおかげでヨーロッパ1物価が高いと言われてるスウェーデンの割には思ったより安かったなーって印象!

是非参考までに!
DAY1&2の感想
14時間のフライトは不安だったけども
快適グッズのおかげでよく寝れたし、深夜に出て朝着くから朝からガッツリ観光もできてとても充実してました!
何ならもうほとんど見たいもの見たんじゃないかと思ってしまうほど色々見れた気分です
北欧の雰囲気が素敵だし
行った時期も夏の終わりでとても過ごしやすいのが良かったです
とても綺麗な街なので子連れでも歩きやすいのがいいなと感じました(^^)


次回はDAY3!すうぇの心臓と呼ばれるエリアに行ってきました!
eSIMが便利すぎた!
今回実は初めてeSIMを利用したんですが
マジで簡単で便利ですね・・・!
私は1日200円くらいのヨーロッパ版のeSIMを購入したんだけど、1日200円くらいで、10日間2000円ほどで毎日無制限でネットが使えました!

chatGPTとかをめちゃめちゃ使ってたのでインターネットを常に使えるのがかなり良かった!
ちなみに私は今回KlookさんのeSIMを購入しました!
KlookのeSIMをチェック
設定も簡単だったし
他の国もたくさんあったので次からは毎回klookで購入します(^^)
子連れ旅行最強バッグ
日本全国各地世界中を子連れで旅行してきた私が
オススメしたい旅行バッグ
お財布や携帯はもちろん入って取り出しやすい
サイドポケットもあるからパスポートや
緊急時用のカードや紙幣を忍ばすことができます

スウェーデン生まれのリサイクルでできたこの鞄は防水加工もバッチリだから濡れても問題ないし
汚れにくいのでめちゃくちゃ使いやすいです




色違いがたくさんあるので複数持ちで
ファッションを楽しむことも可能!

