マレーシア旅行では「どこに泊まるか」で旅の快適さが大きく変わります。
子連れ旅行では駅から近いことや治安、食事のしやすさなども重要なポイント。この記事では、初めてのマレーシア旅行でも安心して泊まれるエリアや、おすすめホテルを子連れ目線でわかりやすく紹介します。
この記事でわかること
- 1 子連れにおすすめの宿泊エリア4選(KL・ペナン・コタキナバル・その他)
- 2 エリアごとの特徴とメリット・デメリット
- 3 エリア別の子連れおすすめホテル6選
- 4 各エリアから観光地・空港へのアクセス
- 5 初めてのマレーシアならどこに泊まるべき?の答え
マレーシアは英語が通じ、食事がおいしく、物価が手頃。子連れ海外旅行の入門国としてもトップクラスの人気を誇ります!

マレーシアは「子連れに優しい国」として本当におすすめ!サンウェイのテーマパーク直結ホテルは子どもが大喜びだし、コタキナバルのジャングル体験も最高。英語が通じるのも安心ポイントです。
マレーシアのまとめページはこちらから▷▷▷

Contents
- 1 【結論】子連れにおすすめの宿泊エリア一覧
- 2 子連れにおすすめの宿泊エリア4選
- 3 エリアマップ
- 4 子連れにおすすめのホテル6選
- 4.1 ① Sunway Resort Hotel(サンウェイ リゾートホテル)|KL・サンウェイ
- 4.2 ② Shangri-La Rasa Ria Resort(シャングリ・ラ ラサ・リア)|コタキナバル郊外
- 4.3 ③ Hard Rock Hotel Penang(ハードロック ホテル ペナン)|ペナン・バトゥフェリンギ
- 4.4 ④ Lexis Hibiscus Port Dickson(レクシス ハイビスカス)|ポートディクソン
- 4.5 ⑤ PARKROYAL Penang Resort(パークロイヤル ペナン)|ペナン・バトゥフェリンギ
- 4.6 ⑥ Traders Hotel Kuala Lumpur(トレーダーズ ホテル)|KL・KLCC
- 5 旅のサブスクでお得に泊まる
- 6 エリア比較表
- 7 マレーシアの子連れホテル選びのポイント
- 8 よくある質問
- 9 まとめ
- 10 子連れ旅行最強バッグ
【結論】子連れにおすすめの宿泊エリア一覧
まず結論から。マレーシアで子連れにおすすめの宿泊エリアはこの4つです。
| エリア | おすすめ度 | こんな人向け |
|---|---|---|
| クアラルンプール(サンウェイ・市内) | ★★★★★ | テーマパーク・初めてのマレーシア |
| ペナン島 | ★★★★★ | ビーチ・グルメ・世界遺産 |
| コタキナバル(サバ州) | ★★★★★ | 自然体験・ジャングル・野生動物 |
| ポートディクソン(PD) | ★★★★☆ | 水上ヴィラ・KLから近いビーチ |
「サンウェイリゾート」はマレーシア子連れ旅行のMVP。テーマパーク直結のホテルはアジア屈指のコスパと子連れ設備を誇ります。初めてのマレーシアなら「KL(サンウェイ)+ペナン」の2拠点が黄金コースです。
子連れにおすすめの宿泊エリア4選
① クアラルンプールエリア(サンウェイ・市内)
マレーシアの首都クアラルンプールはペトロナスツインタワー・バトゥケーブス・チャイナタウンなど見どころが多く、サンウェイエリアにはテーマパーク直結の子連れ最強ホテルが揃います。

- サンウェイエリア:サンウェイラグーン(テーマパーク)に直結したホテルが子連れに最人気
- 市内中心部:KLCC(ペトロナス)周辺はMRT・LRTが充実し観光アクセス抜群
- クアラルンプール国際空港(KLIA)から市内まで電車(KLIA Ekspres)で約28分
- 英語が広く通じ、マレー料理・中華・インド料理が揃うフードコートが子連れに好評
KLエリアの子連れおすすめポイント
- 🎢 サンウェイラグーン直結:ウォーターパーク・遊園地・動物園が一か所に集まるアジア最高峰のテーマパーク
- 🏙️ ペトロナスツインタワー:世界有数の高層ビルを子どもと見上げる体験は格別
- 🍛 フードコートが安くておいしい:ナシレマ・ロティチャナイ・チキンライスが500円以下で食べられる
- 🇬🇧 英語がよく通じる:マレーシアは英語公用語のため、子連れ旅行でも安心してコミュニケーションできる
- 🚡 MRT・LRT・モノレール:市内交通網が整備されており子連れでも快適に移動できる
- 年中高温多湿(30〜35℃)で屋外移動は子どもにはきつい日もある
- 市内中心部とサンウェイエリアは離れているため、両方回るには移動計画が必要
こんな人におすすめ:初めてのマレーシア/サンウェイラグーンに行きたい/KLCCなど市内観光もしたいファミリー
② ペナン島エリア
ジョージタウンの世界遺産街並みとバトゥフェリンギの白砂ビーチを両方楽しめるペナン島。「東洋の真珠」と称えられる食の都でもあり、子連れ旅行で外せないマレーシアの名所です。
- KLからペナン国際空港まで国内線で約1時間(またはバスで約4〜5時間)
- バトゥフェリンギビーチ沿いには大型リゾートホテルが集中
- ジョージタウンはウォールアート・ストリートフード・コロニアル建築で子どもも楽しめる
- ペナンはマレーシア最高のグルメ都市。チャークイティオ・アッサムラクサが名物
ペナン島エリアの子連れおすすめポイント
- 🏖️ ビーチ&プール両立:バトゥフェリンギのリゾートホテルはプールとビーチを両方楽しめる
- 🍛 マレーシア最高のグルメ都市:ストリートフードが子どもでも食べやすいものが多い
- 🎨 ウォールアートが写真映え:カラフルな壁画は子どもと一緒に写真を撮るだけで楽しい
- 🌍 世界遺産ジョージタウン:ユネスコ世界遺産の街並みを散策する体験は一生の思い出に
- KLからのアクセスに国内線か長距離バスが必要
- バトゥフェリンギのビーチは海流が強い日があり、小さい子の海水浴は注意が必要
こんな人におすすめ:ビーチ+グルメ+世界遺産を一度に楽しみたい/KLと組み合わせた2都市周遊旅行のファミリー

ペナンのストリートフードは本当においしくてコスパ最高!チャークイティオを子どもと分け合って、その後ビーチでひとやすみ。最高の半日でした。
③ コタキナバルエリア(サバ州・ボルネオ島)
ボルネオ島北端のコタキナバルは、熱帯雨林・野生のオランウータン・ウミガメの産卵など自然体験の宝庫。半水上の集落・ウォータービレッジなど独自の文化も体験できるマレーシア最大の冒険地です。
- KLから国内線で約2.5時間、日本(大阪・東京)から直行便あり(約5〜5.5時間)
- シャングリ・ラ ラサ・リア など自然体験ができる郊外リゾートが充実
- セピロック・オランウータンリハビリセンターは子どもに大人気
- 美しいビーチ・島へのボートツアー・シュノーケリングが楽しめる
コタキナバルエリアの子連れおすすめポイント
- 🦧 オランウータンと会える:野生に近いオランウータンを間近で見る体験は子どもの一生の思い出
- 🌳 ジャングル体験:熱帯雨林の中でロープコース・川遊び・キャノピーウォークが楽しめる
- 🐢 ウミガメの産卵:シーズン(7〜10月)には砂浜でウミガメの産卵シーンを見られる場合も
- ✈️ 日本から直行便あり:KL経由不要で行けるのが大きなメリット
- KLと組み合わせると移動が多くなり、子連れには体力的にきつい場合も
- 市内のショッピングモール・グルメの選択肢はKLより少なめ
こんな人におすすめ:自然・野生動物体験をメインにしたい/日本から直行便で手軽に行きたい/ジャングル・ビーチ・動物を子どもに見せたいファミリー
④ ポートディクソン(PD)エリア
クアラルンプールから車で約1.5時間の距離にある、マレーシア本土最大のビーチリゾートエリア。水上コテージ(水上ヴィラ)に泊まれることで話題のLexis Hibiscusをはじめ、ユニークなリゾートが揃います。
- KLから車またはバスで約1.5〜2時間とアクセスが良好
- 水上コテージ(プール付き)に泊まれるLexis Hibiscusは子連れに大人気
- マレー半島西岸に位置し、ペナンより海は穏やかで子どもの海水浴に適している
- ペナンほどの観光スポット・グルメは少なく、ホテルステイメインの旅行向き
- Lexis Hibiscusは人気が高く、週末や連休は早期に満室になる
こんな人におすすめ:水上コテージ体験をしてみたい/KLに近いビーチリゾートでのんびりしたい/ホテルステイをメインに楽しみたいファミリー
エリアマップ
4つのエリアの位置関係はこちら。KLとPDはマレー半島中西部、ペナンは北部沿岸の島、コタキナバルはボルネオ島北端(サバ州)に位置しています。
| エリア | 主要空港 | 日本からの飛行時間 | KLから |
|---|---|---|---|
| クアラルンプール | KLIA / KLIA2 | 約7時間 | - |
| ペナン島 | ペナン国際空港(PEN) | KL乗り継ぎで約8〜9時間 | 国内線で約1時間 |
| コタキナバル | コタキナバル国際空港(BKI) | 直行便で約5〜5.5時間 | 国内線で約2.5時間 |
| ポートディクソン | KLIA経由 | KL経由で約8〜9時間 | 車・バスで約1.5〜2時間 |
KL市内の移動はMRT(電車)・Grab(配車アプリ)が便利。Grabはメータートラブルがなく安全なためKL移動の最強ツールです。サンウェイエリアへはKLセントラルからバスまたはGrabで約30〜40分。
子連れにおすすめのホテル6選
ここからはエリアごとの子連れおすすめホテルを紹介します。「プール・キッズ施設・子連れ評価・コスパ」を基準に選びました。
① Sunway Resort Hotel(サンウェイ リゾートホテル)|KL・サンウェイ

- マレーシア最大のテーマパーク「サンウェイラグーン」に直結するマレーシア子連れ旅行のMVPホテル
- パーク入場特典・早期入場・プライオリティアクセスなど宿泊者限定の特典が充実
- 巨大プール・キッズクラブ・子ども向けメニューが完備。サンウェイモールとも直結
| 価格帯 | 高め(1泊 35,000円〜) |
| 子連れ評価 | ★★★★★ |
| コスパ | ★★★★★ |
| 朝食 | 〇(ビュッフェ) |
| プール | 〇(大型プール+テーマパーク利用) |
| 特徴 | サンウェイラグーン直結・テーマパーク |
② Shangri-La Rasa Ria Resort(シャングリ・ラ ラサ・リア)|コタキナバル郊外

- コタキナバル郊外の広大な自然の中に位置する5つ星リゾート。敷地内に野生のオランウータンが生息する保護区がある
- ビーチ・プール・ジャングルトレイル・マングローブボートツアーが全てホテル内外で体験できる
- 毎朝のオランウータンフィーディング(餌やり)セッションに参加できる(宿泊者向け特典)
| 価格帯 | 高め(1泊 38,000円〜) |
| 子連れ評価 | ★★★★★ |
| コスパ | ★★★★★ |
| 朝食 | 〇(ビュッフェ) |
| プール | 〇(ビーチ直結・大型プール) |
| 特徴 | オランウータン保護区・自然体験・郊外 |
③ Hard Rock Hotel Penang(ハードロック ホテル ペナン)|ペナン・バトゥフェリンギ

- バトゥフェリンギビーチに直接アクセスできるペナン随一のファミリーリゾートホテル
- 巨大なキッズプール(ロックスパ・プールスライダー付き)がペナン屈指の充実度
- ハードロックブランドらしい音楽・エンタメ要素が館内いたるところに散りばめられており、子どもも大喜び
| 価格帯 | 中程度(1泊 22,000円〜) |
| 子連れ評価 | ★★★★★ |
| コスパ | ★★★★★ |
| 朝食 | 〇(ビュッフェ) |
| プール | 〇(大型キッズプール・スライダー) |
| 特徴 | キッズプール・バトゥフェリンギビーチ |
④ Lexis Hibiscus Port Dickson(レクシス ハイビスカス)|ポートディクソン

- 全室プール付き水上コテージという唯一無二のコンセプト。マレーシアで一番「映える」ホテルのひとつ
- 部屋のプールから海に直接つながるような感覚が子どもに大好評。朝から晩まで水遊びが楽しめる
- KLから車で約1.5〜2時間とアクセスが良く、1泊2日の週末旅行にも最適
| 価格帯 | 高め(1泊 35,000円〜) |
| 子連れ評価 | ★★★★★ |
| コスパ | ★★★★★ |
| 朝食 | 〇(ビュッフェ) |
| プール | △(全室プール付き水上コテージ) |
| 特徴 | 水上ヴィラ・部屋付きプール・KLから近い |
⑤ PARKROYAL Penang Resort(パークロイヤル ペナン)|ペナン・バトゥフェリンギ

- バトゥフェリンギビーチに面した広大なリゾートホテル。大型プール・ビーチを子どもと思い切り満喫できる
- ハードロックより静かで落ち着いた雰囲気。家族でのんびりビーチステイに向いている
- 無料キッズクラブ完備。ペナン島の観光(ジョージタウン・ペナンヒル)への送迎手配も相談可能
| 価格帯 | 中程度(1泊 18,000円〜) |
| 子連れ評価 | ★★★★★ |
| コスパ | ★★★★★ |
| 朝食 | 〇(ビュッフェ) |
| プール | 〇(ビーチ直結・大型プール) |
| 特徴 | ビーチ直結・キッズクラブ・ペナン |
⑥ Traders Hotel Kuala Lumpur(トレーダーズ ホテル)|KL・KLCC

- ペトロナスツインタワーを正面から見上げられる特等席ロケーション。屋外プールからのKLCC夜景が絶景
- KLCC公園・アクアリア(水族館)・スリアKLCCショッピングモールに徒歩圏内の観光拠点
- シャングリ・ラグループ系列ながらリーズナブルな価格帯で、市内中心部泊のコスパ重視ファミリーに人気
| 価格帯 | 中程度(1泊 20,000円〜) |
| 子連れ評価 | ★★★★☆ |
| コスパ | ★★★☆☆ |
| 朝食 | 〇(ビュッフェ) |
| プール | ×(屋外プールあり) |
| 特徴 | KLCC至近・ツインタワー夜景・市内中心部 |
旅のサブスクでお得に泊まる
お得に星野リゾートを宿泊できる方法でお勧めなのがHafHです。
HafHは簡単に言うと“旅のサブスク”です。
国内だけでなく、海外のホテルも予約できるのですご便利!

提携ホテルはどれも素敵なのでホテル選びに困ることもなし!
毎月コインをためて、貯めたコインでホテルを予約できる
旅行の積立貯金ができるサービスです。
コインは月額料金でゲットできます。
月額料金はコインの数で変わりますが、一番安いので月3,400円で100コイン
スタンダードは月9,800円の300コイン、ホテル予約する際の消費コイン数がだいたい300コイン前後なので定期的に旅行をするかたはスタンダードの300コインがおススメです
※最高で月に2000コイン(月額64,200円)まで貯めれるそうです。
このサービスのいいところは
使わなかったコインはそのまま貯めることができます。
なので2か月スタンダードでコイン貯めたら600コイン貯まるのでちょっといいホテルに泊まることも可能

有名な高級ホテルも対象になっており、そこは数千コイン消費ですが
追加でコインを買うこともできます
んなおもしろいシステムのHafHですが
基本的に宿泊ホテルの消費コイン数は一定なので
場合によっては公式よりお得に泊まれます!※ホテルによって土日祝割り増しあり
ただ、スタンダードで見てみる場合、1コインはだいたい30円ほどの価値があります
HafHは大人1名と添い寝の子供の場合、高くなってしまうので損するのでご注意を
公式や別のサイトの方がお得な場合もありますが
24時間前までならキャンセル料がかからないのも利点です
更に今なら
紹介コードで登録してもらうとキャンペーンで最大250コイン(7,500円相当)がもらえるので、新規登録は紹介コードからがおススメです。
紹介コード利用で初回登録しても少し足りないときは、コイン追加で購入することもできます
また・・・
ご自身が他の友人などに紹介することで100コインもらうことができます!
何度か海外のホテルをhafhで予約しましたが、トラブルもなく大満足でした!
HafHについて詳しくまとめた記事はこちら▷▷▷HafH(ハフ)とは?お得に泊まれる旅のサブスクを徹底解説
エリア比較表
| エリア | 便利さ | 静かさ | 子連れ | 価格 |
|---|---|---|---|---|
| KL(サンウェイ) | ★★★★★ | ★★★☆☆ | ★★★★★ | ★★★☆☆ |
| ペナン島 | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ | ★★★★☆ |
| コタキナバル | ★★★☆☆ | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★☆☆ |
| ポートディクソン | ★★★☆☆ | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★☆☆ |
マレーシアの子連れホテル選びのポイント
マレーシアならではのチェックポイント
- 1 英語が通じる安心感を最大活用:マレーシアは英語公用語で看板・メニューも英語表記が多い。子連れ海外デビューにも最適
- 2 Grab(配車アプリ)を事前インストール:KLのタクシーは流しより安全。Grabを使えば子連れ移動がぐっと楽になる
- 3 プール付きリゾートが中価格帯から揃う:タイやシンガポールよりホテルコスパが高く、プール付きホテルが手頃な価格で選べる
- 4 飲料水は必ずペットボトルを:水道水は飲用不可。フードコート・ストリートフードの氷も避けるのが無難
- 5 ラマダン時期(イスラム断食月)に注意:ラマダン中は飲食店が昼間閉まる場所や、服装への注意が必要になる場合がある。旅行時期の確認を忘れずに
よくある質問
まとめ
- 初めての子連れマレーシア黄金コースは「KL(サンウェイ)2〜3泊+ペナン2〜3泊」
- テーマパーク直結なら「サンウェイ リゾートホテル」
- 自然体験・オランウータンなら「シャングリ・ラ ラサ・リア」(コタキナバル)
- ペナンのビーチ+キッズプールなら「ハードロック ホテル ペナン」
- 水上コテージ体験なら「レクシス ハイビスカス」(PD)
- 選ぶ基準は「英語OK・Grab事前設定・プール充実度・フードコート近く」

宿泊エリアが決まったら、次は移動方法もチェック!KLのMRT・LRT・Grabや、空港からの移動方法は、こちらの記事にまとめています。
マレーシアの移動方法(MRT・LRT・Grab・KLIA Ekspres・空港アクセス)を詳しく知りたい方はこちら!
Related articles関連記事
子連れ旅行最強バッグ
日本全国各地世界中を子連れで旅行してきた私が
オススメしたい旅行バッグ
お財布や携帯はもちろん入って取り出しやすい
サイドポケットもあるからパスポートや
緊急時用のカードや紙幣を忍ばすことができます

スウェーデン生まれのリサイクルでできたこの鞄は防水加工もバッチリだから濡れても問題ないし
汚れにくいのでめちゃくちゃ使いやすいです




色違いがたくさんあるので複数持ちで
ファッションを楽しむことも可能!


